羽根物が出ないと知って残ったもの

公開日: : パチンコ, 業界ネタ Comment(0)

ピデアのインタビューでも語ったんですけど、私は結局、羽根物を打ちたいだけなんですよね。ほんとそれだけ。

色んな種類の羽根物を打ちたい。それを贅沢だと言われるならもう何も言葉にできないけれど、低射幸+アナログの魅力こそ本来のパチンコだと信じ続けています。

 

そんな中で、羽根物はもう作れないと聞いた。本当かどうかは知らないけれど、私の心に灯ったのは、落胆でも悲哀でもなく、明確な、燃え盛る怒りでした。

 

なんでこうなったのか。どうしてこうなったのか。

全体の責任とか、誰が悪いって話じゃないよとか、そんな大人の意見はいらない。羽根物の道を閉ざした最大の原因は、誰だ

 

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  • 管理人・吉田圭志(PN.ボンペイ吉田)
    いいパチンコ有限責任事業組合代表。

    90%が5年で潰れるといわれるパチンコ業界の個人事業において、新台レポートのみの単品商売を10年続け、2016年に黒字のまま無事卒業。

    元ヒキコモリ&ニートでありながら、最も古い個人日記・ブログを運営しつつ、都道府県遊協におけるセミナーで「日本一講師として呼ばれた男」に輝いた(2012年、2013年)

    趣味はパチンコ。ブログ。株式投資。ゴルフ練習。野球観戦。ロングドライブ。




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