蒲田で渋かったら秋葉原行くしかないじゃん

公開日: : スロット, パチンコ, ホール Comment(2)

蒲田でさえどうにもならないネギまの「」に業を煮やし、そうだ、あの店なら多台数設置してあるはずだと、

秋葉原アイランドへやってきました。

8台中、空きは1台。

さあ、打ちますかね。

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なんか、今度始まるアニメに協賛するっぽい。すごいな、どこまで行くんだアイランド。

オタク系はアイランドへ行けば打てるはずと、確信持てるのが強みだよな。

同じようにAタイプならBUNBUNへ・・・と考えてたんだけど、バラエティの拡充路線で説得に失敗。実現できませんでした。

バラエティは店の個性を出せるから面白いんですけどね。もちろん設定を使わなきゃ無意味だけど、世間的な不人気機種は中間設定でもお客様から感謝されたりするのよ。他店はベタピン放置だから。

他店が高設定を使う機種で勝負したら、お金がいくらあっても足りない。競合の低設定機種を把握するのが、弱小店を立ち直らせる第一歩だと思う。これは今でもそう思う。

Comment

  1. パチスロ打ち より:

    願わくば高設定打ってみたかった機種
    BUNBUNにあったら6号機に変わる前に行ってみたかったです。

    しすくえパラダイス
    凪のあすから
    熊酒場2丁目
    みんなで楽シーサー
    未来日記
    南国物語SPECIAL

    ジャグラー大嫌い、出目マシン&液晶付ノーマルマシン大好き人間なのでこんな変なチョイスになります。

    • 根本的な対立軸として、BUNBUN設立時のコンセプトが「入替を極力少なくして出玉還元」「人気機種≒値下がりしにくい機種≒資産価値が下がらない機種を大量導入」というのがあった。
      このコンセプトはバラエティと相性悪いんです。また店長も熱烈なスロッターだったから、「つまらなくてもいいから種類を増やそう」という方向へは同意しづらかった。
      メリットを言語化、数値化できなかった私の負けです。

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  • 管理人・吉田圭志(PN.ボンペイ吉田)
    いいパチンコ有限責任事業組合代表。

    90%が5年で潰れるといわれるパチンコ業界の個人事業において、新台レポートのみの単品商売を10年続け、2016年に黒字のまま無事卒業。

    元ヒキコモリ&ニートでありながら、最も古い個人日記・ブログを運営しつつ、都道府県遊協におけるセミナーで「日本一講師として呼ばれた男」に輝いた(2012年、2013年)

    趣味はパチンコ。ブログ。株式投資。ゴルフ練習。野球観戦。ロングドライブ。




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