鈴木尚広とかいう韋駄天

公開日: : 未分類 Comment(2)

プロだと思ったよ。足の早さだけなら、比屋根や上田も早い。でも、「ルンバ」と揶揄されるほど牽制死が多く、盗塁成功率も高くない。

12回裏2アウト。あの局面でホームを狙い、キャッチャーをかいくぐってベースにタッチした。ほんま神の手。あの走塁技術がないと、足の速さも生きないんだろうなと思った。

あの読売ジャイアンツで、足一本で一軍に残り続ける鈴木尚広に、プロの姿を見たよ。

そしてやはり、ジャイアンツは、強い。

Comment

  1. Marin より:

    確実な盗塁は技術やセンスが無いと出来ないんですよね

    意外と足の速さは重要度が低いそうです

    ノムさんだってホームスチールを成功させているんですから

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

ワリカンをスマートに行う方法

https://twitter.com/oh_rin_rin/status/113939244623

記事を読む

no image

寝不足のパチンコは

今日は6月6日。日本中のパチンコホールが盛り上がるパチ民の祭日。 どこか行こうと思いつつ、地元じゃ

記事を読む

疲れが吹き飛んだ

肉体労働を終え、満員電車で帰宅しています。初日からこれかー。披露コンパイで、もうね。 立ったまま寝

記事を読む

puread

Google ad

  • 管理人・吉田圭志(PN.ボンペイ吉田)
    いいパチンコ有限責任事業組合代表。

    90%が5年で潰れるといわれるパチンコ業界の個人事業において、新台レポートのみの単品商売を10年続け、2016年に黒字のまま無事卒業。

    元ヒキコモリ&ニートでありながら、最も古い個人日記・ブログを運営しつつ、都道府県遊協におけるセミナーで「日本一講師として呼ばれた男」に輝いた(2012年、2013年)

    趣味はパチンコ。ブログ。株式投資。ゴルフ練習。野球観戦。ロングドライブ。




PAGE TOP ↑