東広島のお酒

公開日: : 最終更新日:2018/01/08 業界ネタ, 飲食 Comment(0)

大網の旧居に宅配便が届いてるとのことで、引取に行ってきました。

ついでに永田ドライブインで「なめろう」を調達し、いまでやで日本酒を買った。

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今回は、山形県内4つの蔵で共同制作した「山川光男」と、東広島の今田酒造による「あきつかぜ」。

山川光男は、山形正宗、楯野川、東光、男山から、それぞれ一文字ずつ取ったネーミング。今こそメーカーは共同作業に当たるべきとの思いで買ってみた


あきつかぜは、100年前に滅びた酒米「八反草」を復活させて醸したそうだ。地元に根ざす古豪ホールの復活を期して買ってみた

 

さあ、飲もう。パチンコ業界の未来を祝して。

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  • 管理人・吉田圭志(PN.ボンペイ吉田)
    いいパチンコ有限責任事業組合代表。

    90%が5年で潰れるといわれるパチンコ業界の個人事業において、新台レポートのみの単品商売を10年続け、2016年に黒字のまま無事卒業。

    元ヒキコモリ&ニートでありながら、最も古い個人日記・ブログを運営しつつ、都道府県遊協におけるセミナーで「日本一講師として呼ばれた男」に輝いた(2012年、2013年)

    趣味はパチンコ。ブログ。株式投資。ゴルフ練習。野球観戦。ロングドライブ。




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