パチンコの演出を面白いと思わせる方法

前編

後編

自由に書いてみました。

念頭にあったのはサンスリーの戦国無双。池上のアローで大勝したんですけど、ンマー、辛かった。確変を途中でやめたくなったのは10年ぶりくらいかな。ドット機より辛いってどういうことなのかと。

なんであそこまで気持ちが乗らなかったのか、ずっと疑問だったんだけど、ハイフリやマクロスF3を打って気づいた。それは液晶機の、版権機の宿命だった。

開発さんとしては納得しがたい部分もあるかと思いますが、読んだ上で、市場の機械を打ってみてください。

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  • 管理人・吉田圭志(PN.ボンペイ吉田)
    いいパチンコ有限責任事業組合代表。

    90%が5年で潰れるといわれるパチンコ業界の個人事業において、新台レポートのみの単品商売を10年続け、2016年に黒字のまま無事卒業。

    元ヒキコモリ&ニートでありながら、最も古い個人日記・ブログを運営しつつ、都道府県遊協におけるセミナーで「日本一講師として呼ばれた男」に輝いた(2012年、2013年)

    趣味はパチンコ。ブログ。株式投資。ゴルフ練習。野球観戦。ロングドライブ。




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