缶チューハイは本搾り一択

公開日: : 飲食 Comment(1)

キリン 本搾りチューハイ オレンジ 缶 350ml×24本

圧倒的に美味しいと思うんだけど、すぐに棚から消える。でもしばらくすると復活する。そんな本搾りは圧倒的な果汁感でお気に入り。

 

記憶を頼りに書くと、缶チューハイって小学生の頃(昭和50年代後半)、急に出てきたような。

 

・ハイリキ@旭化成

ハイリキ レモン 350ml×24本

タカラCANチューハイ(すったもんだがありました)

・スーパーチューハイ@サントリー(140円で市場を席巻)

・氷結@キリン(単一ブランドで首位)

・-196℃、角ハイ、カロリ@サントリー(メーカーとして首位)

 

ビールもそうだけど、一度ひっくり返った首位をひっくり返すのは大変なんだなと思う。確かに氷結は、あれほど棚を席巻していたスーパーチューハイを一気に駆逐したしね。

Comment

  1. 白ひげ危機脱出 より:

    キリンってもう1種類も出していますよね「氷結」を甘く感じた顧客の他所への流出を防ぐラインナップって感じ

    タカラってノンアルコールビールも草分けなんですよね「バービカン」もの足りないので飲みませんが「缶コーヒーブラック」ジワジワ右肩上がり?みたいな流れになりそうです。

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  • 管理人・吉田圭志(PN.ボンペイ吉田)
    いいパチンコ有限責任事業組合代表。

    90%が5年で潰れるといわれるパチンコ業界の個人事業において、新台レポートのみの単品商売を10年続け、2016年に黒字のまま無事卒業。

    元ヒキコモリ&ニートでありながら、最も古い個人日記・ブログを運営しつつ、都道府県遊協におけるセミナーで「日本一講師として呼ばれた男」に輝いた(2012年、2013年)

    趣味はパチンコ。ブログ。株式投資。ゴルフ練習。野球観戦。ロングドライブ。




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