ボン感・演出を飽きさせないためには

公開日: : 最終更新日:2015/07/21 パチンコ, ボン感 Comment(0)

色んなモードを用意するのは、打ち手を飽きさせないためだよね。

でも、「軽い飽き」を感じたときのモード遷移こそ快感なんです。軽い飽きすら感じていない状態でモード遷移すると、意味不明さだけ残る。「意味不明モード」が何時間も続くため、皮肉にも致命的な「強い飽き」へ直行してしまう。

飽きさせないためには、軽く飽きるまで同一モードを維持せねばならない。

何回転で軽く飽きるのかは分からないし、人それぞれ異なるとは思うけど、少なくとも中央値は5回転や10回転じゃないと思うよ。

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  • 管理人・吉田圭志(PN.ボンペイ吉田)
    いいパチンコ有限責任事業組合代表。

    90%が5年で潰れるといわれるパチンコ業界の個人事業において、新台レポートのみの単品商売を10年続け、2016年に黒字のまま無事卒業。

    元ヒキコモリ&ニートでありながら、最も古い個人日記・ブログを運営しつつ、都道府県遊協におけるセミナーで「日本一講師として呼ばれた男」に輝いた(2012年、2013年)

    趣味はパチンコ。ブログ。株式投資。ゴルフ練習。野球観戦。ロングドライブ。




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