2月23日・社会的な日常

小難しい話を柔らかく, 経済

脳を撃ち抜く照明器具

これは欲しい。枕の真上に設置したいw

KADOKAWAがフェミニストに喧嘩売ってる

ここのところ、献血ポスターで炎上した宇崎ちゃんは遊びたい!や、アニメが地上波で続々と名誉の打ち切りになった異種族レビュアーズの広告が、Twitterでやたらと出てくるようになった。もちろん私の嗜好に合わせて出てくるのだろうけど、この2本の広告を用意している時点でKADOKAWA男前。

問・武漢で発生した事象が原因で辞退したオリンピックはどこ?

答・東京オリンピック

こりゃ知らなかった。歴史は繰り返すかどうかは分かりませんけど、日本がやりたいといっても、IOCのバッハが「日本行くの怖ぇしw」と言えば終わり。

人月の神話ってやつか

メーカーさんと話していた時に「人月(にんげつ)」という話が出てきた。詳しく話を聞いたところ、嘘、知ったかぶりして知らないとバレて後で調べたところ、人月とは「一人が一ヶ月でできる作業量のこと」らしい。作業量が一定ならば、人数を倍にすれば半月で完成することになる。

この「人数を倍にすれば必要時間は半分になる」という理屈を人月の神話というらしい。神話というくらいだから、その理屈を唱える人は間違っていると指弾しているのだろう。

これは仕事内容によると思う。それこそドル箱拭きのような単純作業や、ホテル清掃のような定型化された仕事ならば可能かもしれない。でも、システム開発のような場面では現場を混乱させるだけでしょう。

管理サイド、指揮系統は少人数に絞り意志統一を図る。現場サイドはアウトプット量の多い経験者を登用する。組織のトップにシステムとほど遠い人物が座り、金に物を言わせていたずらに人数を増やすというのは一番やっちゃいけないと思うみずほ。

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小難しい話を柔らかく, 経済

Posted by epachinko